「SECURITY ACTION」は中小企業自らが、情報セキュリティ対策に取り組むことを自己宣言する制度です。

ケイズ・オフィスでは、この度「SECURITY ACTION」自己宣言「二つ星」ロゴマーク使用許諾を受けました。

「SECURITY ACTION」は独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)が創設した制度で、

中小企業自らが、情報セキュリティ対策に取り組むことを自己宣言するものです。

御社もセキュリティ対策自己宣言して、Webサイトや名刺にロゴマークを表示しませんか。

ケイズ・オフィスにお手伝いをさせてください。

 

2017年8月23日

国家資格「情報処理安全確保支援士」に登録しました。

本年4月1日付けをもって、国家資格「情報処理安全確保支援士」に登録いたしました。
ケイズ・オフィスでは特に最新の専門知識に裏付けされた、ユーザーに対するセキュリティ教育に力を入れております。今後ともよろしくお願い申し上げます。

以下は経済産業省HPでの紹介文**************

情報処理安全確保支援士とは、サイバーセキュリティに関する知識・技能を活用して企業や組織における安全な情報システムの企画・設計・開発・運用を支援し、また、サイバーセキュリティ対策の調査・分析・評価を行い、その結果に基づき必要な指導・助言を行う者です。
サイバーセキュリティの確保に取り組む政府機関、重要インフラ事業者、重要な情報保有する企業等のユーザー側及びこれら組織に専門的・技術的なサービスを提供するセキュリティ関連企業等のいわゆるベンダー側の双方において活躍が期待されます。

以下はIPAサイトでの紹介文**************

サイバー攻撃の急激な増加により、企業などにおけるサイバーセキュリティ対策の重要性が高まる一方、サイバーセキュリティ対策を担う実践的な能力を有する人材は不足しています。そこで、サイバーセキュリティに関する実践的な知識・技能を有する専門人材の育成と確保を目指して、国家資格「情報処理安全確保支援士」制度が創設されました。
「情報処理安全確保支援士(以下、登録セキスペ)」はサイバーセキュリティに関する専門的な知識・技能を活用して企業や組織における安全な情報システムの企画・設計・開発・運用を支援し、サイバーセキュリティ対策の調査・分析・評価やその結果に基づく指導・助言を行います。

以上引用ここまで。

IPAセキュリティプレゼンターに登録しました。

このたびIPA(独立行政法人情報処理推進機構)のセキュリティプレセンターに登録いたしました。従業員へのセキュリティ教育は、経営者の責任であるとともに、働く人たちのモラル向上→企業のイメージアップとつながっていく大切なものです。セキュリティ教育の経験豊富な私たちにぜひお手伝いさせてください。
*****IPAサイトより*****
「セキュリティプレゼンター制度とは、IPAが開発・作成した情報セキュリティコンテンツ等を使用し、企業に対して情報セキュリティの普及啓発を行う方の登録制度です。セキュリティプレゼンターは、顧客企業へ情報を守るためのノウハウを提供し、事業維持と発展に貢献することができます。」

2017年8月11日